温めなおした春巻きは水道水と共に

「危険」は嫌い?好き?さまざま思いがあるかもだけど、さほど悪いもんじゃないよね、「春巻き」は。そうじゃない?

自信を持って走るあの人と季節はずれの雪

健康診断は、毎度どういうわけか引っかかる。
心音だったり、血液の数値だったり、胃だったり。
胃のレントゲンを発泡剤とバリウムを一杯飲んで受けてみて、結果を受け取ると、がんの疑惑が存在して、即時に、胃カメラを紙面に記載の病院にて受けてください。
と記載してあったのには、あせった。
あせったというか、むしろ怖かった。
早く専門の病院に胃の再検査に車で行ったら、結局、胃炎だった。
胃はかねがね痛くつらかったので、定期的な診断に引っ掛かったのはわかるが、活字で名前と胃がんの疑念があると書いてあったらおっかなかった。

風の無い仏滅の明け方は座ったままで
去年の暑い時期、クーラーの効いた部屋の中で氷たくさんの飲み物だけ摂取していた。
私はよく熱中症にかかっていたので、冷やすことが必須だと思いついたから。
冷房の効いた部屋の中で、ノースリーブ、さらにレモンティーにハーゲンダッツで涼しさを求めた。
なので、快適だと思っていた猛暑対策。
だけど、次の冬、前年度よりももっと寒さを感じることが増えた。
外に出る仕事が増えたこともあるが、寒すぎてなるべく部屋から出れないという事態。
なので、たぶん、真夏の水分摂取は寒い時期の冷えにもつながると思っている。
しっかり栄養を摂取し、均等な生活を送るのがベストだと思う。

のめり込んで踊る彼と横殴りの雪

中洲のクラブの女性を発見すると、大変だろうなーと思う。
それは、完璧な見た目、会話、努力を惜しまないところ。
お客さんに全て勘違いをしてもらわないで、夢を与えていると分かってもらいながら、常連になってもらう。
ふと、もしかするとコイツ、僕に本気かもしれないと思ってもらう。
バランスのとり方が、どんな職業よりも、難しそうだ。
それよりも、私はとにかくホステスさんたちの月給が非常に知りたい。

雨が降る金曜の夕方に想い出に浸る
実は肉類をそこまで好物ではない食事は自然と魚介類主な栄養になってくる。
という事より、夏の、土用の丑の日は、大きなイベントごとだ。
東京の方で鰻を開くときには、背開きという習慣がある。
なぜかと言うと、江戸の頃より武士文化なので、腹開きにすれば切腹に由来してしまい、良くないため。
逆に、西の方で開かれる鰻には、腹開きである事が多い。
理由は、関西地方は商業色の強い町なので、お互いに腹を割りましょうという事につなげているから。
他にも、自腹を切るという取り方も通じるので、場合によっては良くない場合も。
理由は、関西地方は商業色の強い町なので、お互いに腹を割りましょうという事につなげているから。
他にも、自腹を切るという取り方も通じるので、場合によっては良くない場合も。
上記の話は、バスガイドの正社員で働いていた時に、常に、お客様に言っていたお話です。
渋谷駅より出発して、静岡の三島のウナギを食べるために行こうというコース。

薄暗い祝日の深夜は座ったままで

南九州のお歳をめしたの人は、いつも毎日、お花を霊前にやっているから、そのために、お花が豊富に必要で、切り花農家も山ほどいる。
夜間、マイカーで走行していると、電照菊の電灯がしばしば夜間、マイカーで走行していると、電照菊の電灯がしばしば目撃する。
住宅の電灯はとっても少ない田舎でありながら、電照菊明かりはしばしば目にとびこむ。
電照菊光源はよく目に入っても人の行き来は非常にほんの少しで街灯の照明もとてもほんの少しで、危ないので、学生など、駅まで送ってもらっている学生ばかりだ。

控え目に踊る子供と冷たい雨
先日、麻衣子と明日香と旅に行ってきました。
明日香と麻衣子は、私の学生時代の仲間で、一緒に学んだ仲間です。
しかも、勉強していたのが国際観光と英検なので、旅が趣味だという生徒たちでいっぱいでした。
その中でも、麻衣子と明日香を含む仲良し6人で色々なところへ旅をした思い出は懐かしい。
私はもともとそれほど仲のいい友人が多い方でもないし、しかも十分だと満足しています。
なので、とても喜んだけれど、すぐ隣で麻衣子が満足そうな顔をしていたのもポイントでした。

目を閉じてダンスする友達と穴のあいた靴下

新入社員の頃に、知識がなく、ちょっとした厄介なことを起こしてしまった。
罪悪感を持つことはないといってくれたお客さんだが、挽回の仕方も考え出せず、泣いてしまった。
同じく新人らしきお客さんが、タリーズのコーヒーをプレゼントと言ってくれた。
勘違いで2つもオーダーしちゃったんだ、と言って違う種類のドリンクを手に2つ。
ノッポで細身で、とても感じのいい表情をした良いお客さん。
悪かったな、と思い返す。

ゆったりと体操するあなたと草原
ひとり暮らしの時、体の状態が悪いのに、食事と、睡眠の質が変だったので、シミが増えた。
このままじゃヤダと考えて、生活リズムを意識し、肌に役立つ事をしようと情報収集をした。
健康雑誌で推進されたのが、ニチレイアセロラドリンクだ。
しばらくたった今でも結構飲むことにしている。
れもんよりもCが豊かに摂取できるらしい。
コンディションと美はやはり食事からつくられるのかもしれない。

そよ風の吹く火曜の午後に窓から

サプライズで友達に貰ったこの香水は、フローラル系の香水である。
私に似合うボトルをイメージしてチョイスしてくれた匂いで、ボトルが小さくて、リボンがついているのが可愛らしい。
匂いの雰囲気も香水瓶もどんなに大きくいっても華やかとはかけ離れた商品だ。
香水店にはたくさんの商品が並べられていたのだけど、目立たない場所に置いてあったもの。
容量は本当にちっちゃい。
可愛くて重宝している。
外出するときだけでなく、外へ仕事に出るときもバッグに、家で仕事をするときは机に置いている。
なので、バッグは、どれもこの香り。
いつもつけているので、そうでないとき「今日あの香りしないね」と言われる場合もたまにある。
店でたくさんの香水をつけるのは好きだけど、この匂いが今までで最高に気に入っている。

じめじめした金曜の夕方はこっそりと
煙草は健康に害がある。
と言ったことは、理解していても吸ってしまうものらしい。
正社員として働いていた時代、仕事の関係で会った食品メーカーの専務のおじさん。
「この体が元気なのは、煙とビールの力です」とはっきり話していた。
こんなに聞かされると出来ない禁煙は無しでもOKかも・・・と思う。

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